雑記や写真やDIY。
ステ3について書く前にからくり士ソロでのプレイスタイルについて書き連ねる。
共闘
主にからくり士自身がメインのダメージソースになる。
ココでは魔法戦フレームと戦うことも共闘とする。
白兵マトンに敵のタゲを任せ、自身はタゲを奪わない、もしくは一時的にタゲを取り腹話術で移し変えるスタイル。
リペアー・黒子チェンジをうまく使うとケアルもいらない。
射撃マトンに攻撃を任せ、自身とマトンでうまくタゲ回しをする攻撃的なスタイル。
白・赤ヘッドでマトンから強化を受け、無難に事を成すスタイル。
共闘が可能な相手ならば、さほど苦戦することは無いはず。
敵の攻撃が激しい、回復が追い付かない、アムネジア・魅了を使ってくる、このような相手では共闘はオススメ出来ない。
アタッチメントは各々好きに付ければいい程度の差。
マトン任せ
攻撃、防御、全てをマトンに任せ、自身はリペアーや黒子チェンジでマトンを回復。
マトン任せの場合、白兵マトン以外はまず使用しないと思われる。
白兵戦フレームには防御力に高いボーナス、全ての武器属性に対するダメージカット能力がある。
他のフレームにもダメージカット能力はあるが、詳細はぐぐって欲しい。
アタッチメントは、
アーマープレート
アナライザー
バリアモジュール
ガルバナイザー
マナジャマー
などの被ダメージを抑えるものが活躍する。
私的なことを言えば、アーマープレートII アナライザー バリアモジュール
マナジャマーII O.ファイバーをベースに、ガルバナイザーでカウンターさせるか、カニバルブレードで回復させるかという方向性で穴を埋めていく。
欠点は、マトンを回復させる手段がリペアー・黒子チェンジ・アルタナムスルムなので、費用がかさむ。
また、事前にマトンにプロテス・シェルをかけて貰うと安心。
出し入れをうまく活用すると素早く済む。
マラソン
自身がタゲを持ち、メインのダメージソースはマトン。
鈍足の相手や、障害物があるエリアで活躍する。
射撃マトンや、移動距離が少なければ黒マトンでHPを削っていく。
腹話術をうまく使う。
個人的にはマトン任せのスタイルで攻略することが多い。
雷雷雷のガルバナイザーはモンク顔負け、土土土でプレート*2+バリアだとナイトにも引けを取らない。
それを維持するのは困難だけどね。
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