雑記や写真やDIY。 FF11は引退、FF14はMasamuneで活動、DQB2投稿者IDは crugYeqKRR 、MHWildsは基本的にサークルに引きこもり、どの世界線でもだいたいOkatatuを名乗る。ハロプロ好き。 2025/10/31 Fri 02:14:18にメモ更新
最近わたしはバレなきゃ何しても良いと思っている。
バレないというのは他者に観測されないということ。
観測されないということは存在しないに等しい。
何か起きていたとしても存在しないのだから問題にも挙がらない。
でもこれはその瞬間だけが観測されなかったという話ではなく、以降ずっと観測されないというのが条件だ。
何かをすれば痕跡は残る、人の目はもちろん街中の監視カメラ、人に限らず犬や猫などの動物、いずれ誰かが何かを見付ける。
見付かるということは観測されるということで、バレなきゃという論理は破綻する。
だからバレなきゃ何しても良いというのは真理ではあるけど、その行為は成立しないんだよという戒めでもある。
端的に言えば、どうせバレるから悪いことすんなってことなんだけど。
とある業界のとあるグループ、その中では見劣りする人@Aさんがいる。
しかし他のグループを見るとAさんのグループは業界でも上位だったことに気付く。
グループとしては下位でも業界としては上位。世界は残酷だ。
人間の技術というかテクニックというか、そういう言語化するほどの事でもないけど、それがあることで上手くいくことみたいなものが、どんどんAIで処理できるようになっていって、フィクションでありがちな、かつて世界には超高度な古代文明があった、みたいなことになるのかもしれない。
テセウスの船というのがあるけど、この問いの答えは「何を船=対象とするかで変わる」というのが答え。などということを考えてみた。
替えの効かないパーツが変われば別物、パーツというのは船の部品に限らず船員や環境、目的など船自体に限ったものではない。
船という物体でみれば全ての部品が変われば別物だけど、船を取り巻く全てを1つのグループとして見れば名前と目的が変わらなければ同一の船と思えるかもしれない。
っていうのをアイドルのライブを見ながら思った。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』“前作の課題と解決”に焦点を当てた開発者インタビューhttps://t.co/QNmIbnUFt0
— AUTOMATON(オートマトン) (@AUTOMATONJapan) June 6, 2026
・ミニゲーム多すぎは「やらない選択肢を提供」で改善
・長時間プレイの間延び感には「前もっての報酬提示」や「選択と分岐」で応える
・本当に完結します pic.twitter.com/eVnlLODeiU
本当に完結します、草w
世の中、差別・区別・優遇を同じものとして語っている人が多いように感じる。
理由・原因・結果・責任、この辺りもまぜこぜになってる人が多いと思う。
無知なことは悪いことではない、無知ゆえに無謀な挑戦もできるというものだ。
しかし知識が増えると未知なことに踏み込むのに勇気が必要になる。
持てぬ勇気より知らぬ無謀といったところか。
シュレディンガーの猫という話がある。
バレなきゃ存在しないと同じという考えもシュレディンガー的なものだなと思った。
冒頭のトウジョウカイという発言から大東真と新城優、2人で1人の東城真というシナリオだと予想する。同じように考えている人も多くいる模様。
あとなんかすごく映像と曲が相まってなんかすごく心に響く。
アークナイツ:エンドフィールドをプレイしている。
アクション+工業シミュという異色のゲーム。
一番の特徴はやはり工業パートだろう。
苦手な人はとことん苦手かもしれないが、私はここに惹かれた。
ゼロから生産ラインを考えるのも楽しいし、ひとの図面を見て新たな気付きを得るのも楽しい。
図面の共有機能もあるのでストーリーやキャラクターに惹かれたけどシミュが苦手という人にも優しいゲームデザイン。
あと山野のアートワークがとても美しい。
そしてNTEことNeverness to Evernessも始めた。
いわゆるオープンワールドのアクションゲームだが、一番の特徴はアニメ調のアートと演出、そして現代的な街を舞台としているところ。
街をぶらぶらするのは龍が如くのようだとも思った。
アートワークはアニメ調で、演出はとてもこだわっていると感じた。
UXは少し不便に思うところもあるが、概ね及第点といったところ。
キャラクターデザインや、現代的な街をぶらぶらしたい人にはオススメしたい。
どちらにもというか、オープンワールドのゲーム全てに言えることだけど、何か見えて向かう、到着したら別の何かが見えて向かうというループがとても沼。
終わりよければすべてよしじゃないという曲を目にしまして、私は思いました。
終わりよければすべてよし、過程よければさらによし、どちらも悪けりゃ仕方なし。
こうじゃないかな。あと語呂が良い。
ストラテジーボード、実装された目的・用途としてはとても便利なのは間違いないんだけど操作性が悪い。
Ctrl+Zなどの定番のショートカットキーは使えないし、リストの整理にD&Dも使えない、グリッドスナップやオブジェクトスナップもあるけど気持ちよく吸い付かない、45度角の扇攻撃してくるボスがいるのに扇の開く角度が10度づつしか変更できない、などなど絶妙に使用感が悪い。
目的・用途はほんとうに便利なのは確かなのに、操作性だけはほんとうに残念クオリティ。
最近の写真加工は本当に自然になって一見しただけじゃ気付かないことが多い、いや、自然になったのではなく見慣れただけかもしれない。
「あけましておめでとう」ってみんな言うけど、おめでたくない人もいるかもしれないから、もう結構前から「今年もよろしく」としか言わないことにしてる。
というわけで、今年もよろしくお願い致します。