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差し歯にせず、桐、杉、椿などの木をくりぬいて鼻緒をすえた一本作りの下駄でのことです。江戸時代より男女ともに用いられています。しかし現在は、接着剤の進歩と木材の節約から、歯をついだものが多いです。
2枚の歯がある下駄のことを「駒下駄【こまげた】」と言います。 駒下駄の中には「大角【おおかく】」と呼ばれる幅の広い下駄、「大下方【おおげほう】」と呼ばれる幅の狭い下駄など。
前者によれば駒下駄とは作り方を表す言葉になりますね。
しかし現代において駒下駄の意味は後者のような気がします。
それはさておき、FFXIVにおいての駒下駄がこちら。
何が言いたいのかというと、自分でもうまく言葉にできない。(困惑
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