雑記や写真やDIY。
ログピラーの天地にはちゃんと年輪が描かれてる。
ウッドビームの木目は縦向きに並んでるけど、こういうものって長手方向に材木使うものじゃなかろうかと思うも、合板を使っているのだと思えばまあ無くもないのかとムリヤリ納得する。
ラノシアン・パーティションとかハウスの壁にある長押部分の装飾を、そこだけそのまま切り出してラノシアンウッドビームとかって各種家具にしてくれたら部屋に馴染むだろうに。
タタミマットやフローリングマットなどの敷物は1間サイズだけど、部屋のすみの大きな柱の近くでは壁にぴったり寄せて置けないのがすごく不満、きれいに置けば3x4の12枚敷けるのに四隅のマットは隣と重ならざるを得ないのどうにかしろ吉田。
というの開発に届け。
よくよく確認したら四隅じゃなくても微妙に重なるマット問題。
comments