雑記や写真やDIY。
アークナイツ:エンドフィールドをプレイしている。
アクション+工業シミュという異色のゲーム。
一番の特徴はやはり工業パートだろう。
苦手な人はとことん苦手かもしれないが、私はここに惹かれた。
ゼロから生産ラインを考えるのも楽しいし、ひとの図面を見て新たな気付きを得るのも楽しい。
図面の共有機能もあるのでストーリーやキャラクターに惹かれたけどシミュが苦手という人にも優しいゲームデザイン。
あと山野のアートワークがとても美しい。
そしてNTEことNeverness to Evernessも始めた。
いわゆるオープンワールドのアクションゲームだが、一番の特徴はアニメ調のアートと演出、そして現代的な街を舞台としているところ。
街をぶらぶらするのは龍が如くのようだとも思った。
アートワークはアニメ調で、演出はとてもこだわっていると感じた。
UXは少し不便に思うところもあるが、概ね及第点といったところ。
キャラクターデザインや、現代的な街をぶらぶらしたい人にはオススメしたい。
どちらにもというか、オープンワールドのゲーム全てに言えることだけど、何か見えて向かう、到着したら別の何かが見えて向かうというループがとても沼。
NTEについて追記。
クエストを進めていくと、他のクエストをクリアしている前提の会話や、そんな話いつした?となるシーンが多くなってきた。
そうした辻褄が合わないところは減点かと思う。
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