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江戸での剣術修行を終え、土佐に帰る”坂本龍馬”。
しかし、再会した恩師”吉田東洋”が、目の前で暗殺される。
そして、その犯人として追われ、土佐を脱藩する龍馬。
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1年後、京都・伏見の宿”寺田屋”で、昼になっても起きてこないぐうたら浪人”斉藤一”。
斉藤は、東洋暗殺の犯人を捜し、京都に辿り付いた”坂本龍馬”だった。
っていう坂本龍馬=斉藤一っていうシナリオで、今日、坂本龍馬の人生を見届け終えました。
「史実と全然違う!こんなんダメ!」って人にはオススメ出来ないけど、随所に史実に基づいたネタがあって、フィクションだし面白ければ良しって人に絶対おすすめ。個人的にはかなり満足した。
ちゃんと歴史を勉強したらもっと楽しそうだと感じた。
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