雑記や写真やDIY。
まあー色々作ってみたけれど、畳枠とマガジンラックは結構納得の出来栄え。
メールチェックしていたら、Facebookのお知らせメールが目に留まったので、知り合いかも?を辿って、わたしの中学で止まってしまった時間の中にある名前を探した。
変わってないやつもいれば、いつのまにか子持ちだったり、意外な職に就いてたり、そして自分のダメ人間ぶりなど、驚くことばかり。
切り欠きは、少しキツイくらいの噛み具合のほうが安定するけど、外そうとう思うならちょっと考えもの。折れるから。
取っ手は付け損なったけど、付けるなら穴を開けるのではなく、重心を考え、雑誌置く側に出っ張らせるとよさそう。そうすれば雑誌置いたまま持てそう。
寸法は想定通りでイイ感じ。
取っ手も板も全て分解して、ぺったんこに出来るように作れたらいいかも。
取っ手に何かいいのないか、そうだアレがいい、あのU字のねじ切ってあるヤツ。と調べたところ、Uボルトというらしい。
端材を探すために部屋を片付けて、丁度良いサイズの端材を見つけたので、早速作ってみた。
ちなみに置いてあるのは【Amazon.co.jp限定】 ℃-ute 2013夏秋BOOK 『 Queen of J-POP ~たどり着いた女戦士~ 』 Amazon限定カバーVer.。
約260mm*180mm、週刊少年ジャンプの大きさ、ジャンプより遥かに薄いけど。
寸法は、写真左の長い板が450mm*200mm*15mm 右の短い板が270mm*200mm*15mm。
写真左の板は112mm 右の板は67mmのところに、板厚15mm*板幅半分100mmの切り欠き。
そしてこの写真は、外したところを撮るべく、外そうと叩いたら割れてしまって、落胆しながら撮った写真。
木工ボンドで修復&補強、乾燥待ちなう。
特に設定した覚えもないのだけど、エクスプローラーにSkyDriveのリンクがあるので、便利に使わせてもらっている。
スマホで撮った写真をPCにコピーしたり、スマホを簡易スキャナに使ったりと。
しかし猫たちの写真は多すぎて面倒。
雑誌を立てておくと曲がってしまうのが気になるので、下の2つみたいな、雑誌がナナメになるのイイ。
手の届くところに置いておきたい雑誌を、ちょっと置いておくのに欲しい。
写真、たまに撮ってはいるんだけど、スマホからの投稿が少し面倒で全然アップ出来てない。
布団敷きっぱなしでカビが生えた、カビが生えにくいとされる紙製の畳、滑り止めが付いてるものの、4枚敷いているそれぞれが、少しずつズレていくので枠を作った。
最初は、剥がせる両面テープでフローリングに直接貼り付けた。
しかし、木が反ってるのと粘着力の弱さですぐ剥がれた。
さて、どうしよう、枠を接合するにも真っ直ぐ切っただけだから、木工ボンドで貼り付けただけでは無駄だろう。乾くのに時間かかるし。
そこで思い付いたガムテープこと布粘着テープ、こいつが簡単かつ最強だった。
しかし、木が柔らかいから中央部が少したわんでる。
あの梱包用の黄色いプラスチック製の平紐を、底面に十字に張りたい。
書いてて思った、それもガムテでいんじゃね?
早速ガムテを縦に半分に折って、平紐状にして、十字に張ったところ、たるみ解消。
ガムテさいきょー
木が反ってるのと微妙に寸法が狂ったせいで、合わせたときに隙間が出来てしまっていたけど、布粘着テープの適度な伸縮性が活きて、絶妙なハマり具合。
まじガムテさいきょー
これおもしろい、今日のテーマは”大学入試×改革=グローバル人材!?”、そもそも大学ってなにするとこ? グローバルってなんなの?って考えさせられる。