雑記や写真やDIY。
毎日のヒゲソリをせず、伸ばし放題の無精ヒゲがバリカンの合図です。
ヒゲもろとも首から上をまるごとじょりじょり、うん、さっぱり。
・胸が揺れるそうですが…?
ライトニングの胸が揺れる? という質問に対して、キャラクターチームのデザイナー後藤宣広さんは、ズバリ「胸は揺れます」と回答。「個々の衣装によって設定が微妙に違ったりしますので、よく確認していただければ(笑)」と付け加えた。ちなみに、メニュー画面で武器の装備を変更するとライトニングが腕を振り下ろすため、そこで揺れを確認するのがオススメらしい(さらに、小さめの盾を装備しておくと見やすい)。楽しみにしておこう。
電撃 - ライトニングの胸は“Dカップで揺れる”ことも確定! 『ライトニングリターンズ ファイナルファンタジーXIII』プレコミュ体験会の模様をお届け
誰かが言ってたのだけど、「努力は裏切らないというけど、正確には正しいベクトルの努力は裏切らない。」なのだそうだ。
例えば、野球選手になりたいのに、サッカーを一生懸命やっても野球選手にはなれない。極端に言えばこういうことだ、と。
正しいベクトルの努力は、いずれ身になるはず。頑張ってる姿を見ている人は必ずいます、いるはずです。と、独り言。
小学生の頃、「僕はテレビに出る、いずれ出る。」と、漠然と思っていました。そんなことを唐突に思い出した、何故だろう。
最初の体験版さわって、コレは肌に合わない、と感じてスルーしたんですけどね。
わたくし、メガネデビューしました。
初めてのものや、新しいものはワクワク・ドキドキしますね。
肝心のメガネはどんなものかというと、眼鏡市場でゼログラという兎に角軽いのがウリのオシャレメガネをチョイスしました。
メガネをかけて驚愕、世界はこんなにくっきりはっきりしていたっけ?というくらい、視力が落ちていたようです。
ちなみにレンズは流行りのブルーライトをカットするやつです。ゲームばっかしてますからね。
青い光をカットするせいか、若干黄みがかって見えるのが難点でしょうかね。
あと初めてのメガネで分かったことは、オシャレメガネでレンズが小さいから、視界の端が裸眼の状態で入るのでなんかモヤモヤします。
結論、百聞は一見になんとか。
毎日ブログやDVD見たり、ネットで昔の話を知ったりするせいで、もう昔からの知り合い、友人みたいな錯覚に陥ります。末期です。ええ、ベリキューの話です。
クライムスキルを求め、さっそくマリアミ渓谷へ。
新しいエリアはワクワクする、マップも無しで迷子になるのも新エリアの醍醐味。
迷いに迷ってクライムスキルを手に入れ満足して終了。
しかし不満がひとつ、マリアミ渓谷のコロナイズ・レイヴ、障害物である岩の名前が見えずターゲット出来ません。@PS2での話
モリマー台地@PCの障害物の名前も隠れて見えず、ターゲット出来ないことが多々あり、カメラの角度を変えると見えていたのですが
マリアミ渓谷@PS2は、カメラをぐりぐりしても一向に見えません。
仕方ないので、人が多かった昨日は/asで対処。うん、こまった。
ここ1年くらいで、RazikoやTune Inを利用して、ハロプロメンバーのラジオを聞くようになった。
そこで思い出した、当時プッチモニのラジオを聞こうとしていたことを。
今みたいにネット環境も整ってないし、サイマルラジオも無く、受信環境は良くなかったな、と。
そういえば、ラジオ日本のRadiko配信エリアが拡大され、北関東でも聞けるようになったらしい。よくやった!ラジオ日本!
ハイストリンガーとリゴアバグナウの効果か、最近からくり士を見掛けることが非常に多くなった。
そしてLobo率の高さ、白マトン・射撃マトン率の高さたるや…。
兵マトンと共闘するスタイルも楽しいですよ、ええ、楽しいです。
からくり士諸兄は、ストロボの価値を再認識すべきです。
ちょっと調べ物しようとブラウザを開く、目に付いた違うことをちょろっとしてしまう、調べようとしていたことを忘れてブラウザ閉じる、数分後思い出すが以下ループ。
スマホゲーのFFATBを久しぶりにプレイしたら最初からになっていた、苦労して集めたデータは電子の海に消えていった…。認証後すぐにアプリ起動押さずに、そのままブラウザ使い続けたせいかしら…。それが何であれ一瞬でパァになるのは堪える。
家から出ないことで、色んなものから刺激を受けなくなったせいなのか、昔みたいにイメージが湧いてこなくなった。
って話を前にもしたような覚えがある、けど今日再び、そう感じた。