雑記や写真やDIY。
リアルタイムでテレビを見ることが少なくなった。
熱中するゲーム@据え置きハードがあったりするとソレが顕著。
あとパソコンの地デジチューナー外したのも大きい。
ナスネがあるからソレを活かしたいのだけど、お金がかかる事となると俄然二の足を踏む私、そう無職。
何かを祀っている場所で、祟りのようなものを受けて、助けを求めて右往左往。かいつまんで言えばこんな感じ。
細かく言えば何故そうなったのか、そのあとどうしたのか、いくつかパターンがあるのだけど。
そんな夢を何度か見た。そう、今日も見た。
あとよく見るのは、免許持ってないけど車運転しててブレーキがきかないのと、走ってるのに全然前へ進まない夢。
運転している理由はよく覚えてない、走ってる理由も様々だけど逃げてることが多いイメージ。
そんな夢ばかり見る。
しかし極々たまに好きなタレント、うん具体的にはベリキューの誰かが特別出演してくれることもある、そんなときはとっても気分が良い。内容もいい感じだったりする。
日記の類はホント続かない、ついつい書き忘れる。色々思うことはあるのだけど、書き残しておきたいと思うのだけど、ついつい忘れる。そしてこういうくだらないことばかり、書き残されてゆく。
ふと腹筋してみた、十数回。
筋肉ねえなあ、と起き上がったら腹筋ツッタ、イタイ。
ハロプロ@特に℃-uteが好きすぎておかしくなりそう、つかおかしくなった。
ブログとか写真見てるだけで胸が痛い。
▶ モーニング娘。 『愛の軍団』(Morning Musume。["GUNDAN" of the love]) (MV) - YouTube
"GUNDAN" of the loveが、愛の”ガンダム”に見えて仕方ない。
マジュラエフ辺りで躓いて以来、全然更新してなかったけど、ハイストリンガー持ってるなら、もはやなにも考えなくても勝てそうですね。
毎日のヒゲソリをせず、伸ばし放題の無精ヒゲがバリカンの合図です。
ヒゲもろとも首から上をまるごとじょりじょり、うん、さっぱり。
・胸が揺れるそうですが…?
ライトニングの胸が揺れる? という質問に対して、キャラクターチームのデザイナー後藤宣広さんは、ズバリ「胸は揺れます」と回答。「個々の衣装によって設定が微妙に違ったりしますので、よく確認していただければ(笑)」と付け加えた。ちなみに、メニュー画面で武器の装備を変更するとライトニングが腕を振り下ろすため、そこで揺れを確認するのがオススメらしい(さらに、小さめの盾を装備しておくと見やすい)。楽しみにしておこう。
電撃 - ライトニングの胸は“Dカップで揺れる”ことも確定! 『ライトニングリターンズ ファイナルファンタジーXIII』プレコミュ体験会の模様をお届け
誰かが言ってたのだけど、「努力は裏切らないというけど、正確には正しいベクトルの努力は裏切らない。」なのだそうだ。
例えば、野球選手になりたいのに、サッカーを一生懸命やっても野球選手にはなれない。極端に言えばこういうことだ、と。
正しいベクトルの努力は、いずれ身になるはず。頑張ってる姿を見ている人は必ずいます、いるはずです。と、独り言。
小学生の頃、「僕はテレビに出る、いずれ出る。」と、漠然と思っていました。そんなことを唐突に思い出した、何故だろう。
最初の体験版さわって、コレは肌に合わない、と感じてスルーしたんですけどね。
わたくし、メガネデビューしました。
初めてのものや、新しいものはワクワク・ドキドキしますね。
肝心のメガネはどんなものかというと、眼鏡市場でゼログラという兎に角軽いのがウリのオシャレメガネをチョイスしました。
メガネをかけて驚愕、世界はこんなにくっきりはっきりしていたっけ?というくらい、視力が落ちていたようです。
ちなみにレンズは流行りのブルーライトをカットするやつです。ゲームばっかしてますからね。
青い光をカットするせいか、若干黄みがかって見えるのが難点でしょうかね。
あと初めてのメガネで分かったことは、オシャレメガネでレンズが小さいから、視界の端が裸眼の状態で入るのでなんかモヤモヤします。
結論、百聞は一見になんとか。