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「STEEL COMBAT」プロモーションムービー - YouTube
「VR2D格闘ってなんやねん」とか色々言われてるもよう。
確かにせっかくVRなのにコックピット視点じゃないなら、いっそラジコンやロボコンみたいな視点に振り切ってしまったほうが良さそう。
追記、製品版と同時に体験版も配信されていたのでプレイした。
ステージはドーナツ型で最大360度、しかし壁があるので一周することはできない。
操作は一般的な2D格闘で、プレイヤーはドーナツの中にいて、キャラの移動が最大で真後ろまであるので、立つかもしくは回転する椅子が欲しい。首振りだけでは追えない。
ステージ上部の電光掲示板にキャラクターの体力などの表示がされるが、なれないせいか見にくい。
やはり「VRである必要性」というのが感じられない。
前述のようにコックピット視点にできないなら、俯瞰でリモート操作するプレイヤーという具合のほうがいいのではなかろうか。
俯瞰リモート操作するプレイヤーの手元に、実際に持ってるDUALSHOCK4を、そのままゲーム内に表示して、その付近にステータス表示をしてもおもしろいかも。
あ、でも、観戦はドーナツの中のほうが迫力あるかなー。
昨年末に下駄を作る。という記事において、2x4材で下駄を自作した話をしましたが、その後約3か月履いた経過報告をしたいと思います。
歯はやや減った、近所の靴屋で買える市販の桐下駄をならば数日でもっと減っていただろう。
やはりSPFは堅め。
しかし木目に沿って大きな欠けも発生。
そして素地のまま履いていたために足の跡がくっきり。(写真ではわかりにくいかもしれないが、直に見ると目立つ。)
堅い木=重い
なので桐下駄よりは重いのだけど、履いてる分にはあまり気にならなかった。
もう少し減ったころが一番歩きやすいだろうなあ。
しかし、この試作下駄1号はここでお役御免です、約3か月ご苦労。
差し歯にせず、桐、杉、椿などの木をくりぬいて鼻緒をすえた一本作りの下駄でのことです。江戸時代より男女ともに用いられています。しかし現在は、接着剤の進歩と木材の節約から、歯をついだものが多いです。
2枚の歯がある下駄のことを「駒下駄【こまげた】」と言います。 駒下駄の中には「大角【おおかく】」と呼ばれる幅の広い下駄、「大下方【おおげほう】」と呼ばれる幅の狭い下駄など。
前者によれば駒下駄とは作り方を表す言葉になりますね。
しかし現代において駒下駄の意味は後者のような気がします。
それはさておき、FFXIVにおいての駒下駄がこちら。
何が言いたいのかというと、自分でもうまく言葉にできない。(困惑
バーチャルリアリティ(英: virtual reality)とは、現物・実物(オリジナル)ではないが機能としての本質は同じであるような環境を、ユーザの五感を含む感覚を刺激することにより理工学的に作り出す技術およびその体系。
PS4のYoutubeアプリがPSVRに対応して360度動画を見れるようになって色々見てるわけだけど、ただの360度動画をVRと呼ぶのは違う気がするの。
立体感を得られないと何だか物足りないの。