TAT

雑記や写真やDIY。 FF11は引退、FF14はMasamuneで活動、DQB2投稿者IDは crugYeqKRR 、MHWildsは基本的にサークルに引きこもり、どの世界線でもだいたいOkatatuを名乗る。ハロプロ好き。 2025/10/31 Fri 02:14:18にメモ更新

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めがね。

新しい眼鏡欲しいなあと思いながら早数年、ブリッジがへたってきてるなと思っていた現役のFREE FIT FFT-047が唐突に折れた。

それはさておき、最初に買った眼鏡の型番が分からなくて長年もやもやしていたのだけど、判明したのでメモしておこうと思う。

ZEG-008

グッドデザイン賞を受賞していたようだ。

エンブリオ。

からくり士MLv17にしてようやくカオスを倒すことができた。蝕世のエンブリオもそうだがヴァナ・ディールの星唄も、なんなら三国ミッションからずっとふいんきでプレイしていたのでストーリーが理解できていない。むねん。

エンドフィールド図面

エンドフィールド図面
『アークナイツ:エンドフィールド』の図面プランを探して、ゲーム内図面コードをコピーできます。図面プランナーで自分の工場レイアウトを設計して公開することもできます。

バレなきゃ何しても良い。

最近わたしはバレなきゃ何しても良いと思っている。

バレないというのは他者に観測されないということ。

観測されないということは存在しないに等しい。

何か起きていたとしても存在しないのだから問題にも挙がらない。

でもこれはその瞬間だけが観測されなかったという話ではなく、以降ずっと観測されないというのが条件だ。

何かをすれば痕跡は残る、人の目はもちろん街中の監視カメラ、人に限らず犬や猫などの動物、いずれ誰かが何かを見付ける。

見付かるということは観測されるということで、バレなきゃという論理は破綻する。

だからバレなきゃ何しても良いというのは真理ではあるけど、その行為は成立しないんだよという戒めでもある。

端的に言えば、どうせバレるから悪いことすんなってことなんだけど。

相対評価。

とある業界のとあるグループ、その中では見劣りする人@Aさんがいる。

しかし他のグループを見るとAさんのグループは業界でも上位だったことに気付く。

グループとしては下位でも業界としては上位。世界は残酷だ。

ロストテクノロジー

人間の技術というかテクニックというか、そういう言語化するほどの事でもないけど、それがあることで上手くいくことみたいなものが、どんどんAIで処理できるようになっていって、フィクションでありがちな、かつて世界には超高度な古代文明があった、みたいなことになるのかもしれない。

テセウスの船

テセウスの船というのがあるけど、この問いの答えは「何を船=対象とするかで変わる」というのが答え。などということを考えてみた。

替えの効かないパーツが変われば別物、パーツというのは船の部品に限らず船員や環境、目的など船自体に限ったものではない。

船という物体でみれば全ての部品が変われば別物だけど、船を取り巻く全てを1つのグループとして見れば名前と目的が変わらなければ同一の船と思えるかもしれない。

っていうのをアイドルのライブを見ながら思った。

FF7R3

本当に完結します、草w

差別、区別、優遇。

世の中、差別・区別・優遇を同じものとして語っている人が多いように感じる。

理由・原因・結果・責任、この辺りもまぜこぜになってる人が多いと思う。

無知と未知。

無知なことは悪いことではない、無知ゆえに無謀な挑戦もできるというものだ。

しかし知識が増えると未知なことに踏み込むのに勇気が必要になる。

持てぬ勇気より知らぬ無謀といったところか。

シュレディンガー

シュレディンガーの猫という話がある。

バレなきゃ存在しないと同じという考えもシュレディンガー的なものだなと思った。

STRANGER THAN HEAVEN

冒頭のトウジョウカイという発言から大東真と新城優、2人で1人の東城真というシナリオだと予想する。同じように考えている人も多くいる模様。

あとなんかすごく映像と曲が相まってなんかすごく心に響く。

エンドフィールドとNTE

アークナイツ:エンドフィールドをプレイしている。

アクション+工業シミュという異色のゲーム。

一番の特徴はやはり工業パートだろう。

苦手な人はとことん苦手かもしれないが、私はここに惹かれた。

ゼロから生産ラインを考えるのも楽しいし、ひとの図面を見て新たな気付きを得るのも楽しい。

図面の共有機能もあるのでストーリーやキャラクターに惹かれたけどシミュが苦手という人にも優しいゲームデザイン。

あと山野のアートワークがとても美しい。

そしてNTEことNeverness to Evernessも始めた。

いわゆるオープンワールドのアクションゲームだが、一番の特徴はアニメ調のアートと演出、そして現代的な街を舞台としているところ。

街をぶらぶらするのは龍が如くのようだとも思った。

アートワークはアニメ調で、演出はとてもこだわっていると感じた。

UXは少し不便に思うところもあるが、概ね及第点といったところ。

キャラクターデザインや、現代的な街をぶらぶらしたい人にはオススメしたい。

どちらにもというか、オープンワールドのゲーム全てに言えることだけど、何か見えて向かう、到着したら別の何かが見えて向かうというループがとても沼。

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Re: BEYOOOOONDS『ポジティブプログラム』LIVE(LIVE BEYOOOOONDS 3rd) - YouTube

BEYOOOOONDS『ポジティブプログラム』LIVE(LIVE BEYOOOOONDS 3rd) - YouTube

公開以来、延々リピートしてる。

終わりよければすべてよしじゃない。

終わりよければすべてよしじゃないという曲を目にしまして、私は思いました。

終わりよければすべてよし、過程よければさらによし、どちらも悪けりゃ仕方なし。

こうじゃないかな。あと語呂が良い。

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